日本人の2人に1人は「がん」になる時代です。
もちろん「がん」は不治の病から治す時代へと
変わりつつありますが、治療費は増加傾向です。
2004年データによると平均自己負担総額は
915,973円(高額療養費制度の給付考慮無)。
■ガンになった場合の入院費用はどれくらい?(生命保険文化センターHPより)
■先進医療とは? どれくらい費用がかかる?(生命保険文化センターHPより)
■がんの治療費がどのくらい掛かるのかを簡単に計算できるサイト(がん治療費.comより)
そのためには医療保険とは別にがん保険に
加入しておくことをお勧めします。
①アフラックの『生きるためのがん保険Days(デイズ)』 (保障期間:終身) NEW!
a)「入院」や「三大治療(手術・放射線・抗がん剤治療)による通院」も保障は日数無制限!
通院治療が増えている今だから通院をしっかり保障することが大切です。
<がん保険Days>なら、がんによる入院は日数無制限で保障。
さらに三大治療による通院保障の日数も無制限!だから安心して通院治療にも専念できます。
b)三大治療(手術・放射線・抗がん剤治療)を保障!抗がん剤治療は通算600万円まで保障します!
入院しなくても三大治療を保障します。手術は一部を除き回数無制限、
放射線治療は60日間に1回(回数無制限)、
抗がん剤治療はすべての保険期間を通じ通算600万円まで保障します。
(入院給付金日額10,000円の場合)
c)治療後の生活や長びく治療など「ライフサポート年金」と「再発・長期治療給付金」で
しっかりサポート!・・・フルサポートプランの場合
ライフサポート年金はがんの治療以外にかかる出費もサポート。
高額になりがちな健康補助食品や治療後のケアなどにお使いいただけます。
また、初めてがんと診断されてから5年以上経過後に所定のがん治療を受けた場合は、
100万円をお受取りいただけます。(入院給付金日額10,000円の場合)
②東京海上あんしん生命のがん治療支援保険 (保障期間:終身)
a)「上皮内がん」の場合でも診断給付金(一時金)満額給付
b)診断給付金は何度でも給付
※2回目以降の診断給付金については、前回の診断給付金を
お受取り頂くこととなった日から、2年以上経過している場合
③富士生命のがんベスト・ゴールド (保障期間:終身) NEW!
a)「がん」と初めて診断確定されたときに、がん診断給付金とがん初回診断一時金を合計で
最高500万円まで一括でお支払いします。
b)がん診断給付金(主契約)は何度でもお支払いします。再発・転移など、がんと診断確定
されたとき、入院の有無に関係なくがん診断給付金をお受取りいただけます。
(2年に1回を限度とします)
c)がん治療のため先進医療による療養を受けたとき、1療養最高500万円、通算1,500万円まで
給付金をお支払いします。
d)「がん」と初めて診断確定されたとき、以後の保険料のお払込みが免除になります。
FUJI-L-05 / 1111ーJ
④AIUの「スーパー上乗せ健保 ガン保険 Special」 (保障期間:10年)
a)健康保険の自己負担となる費用に備えるガン治療費用保険金
差額ベット代(1日1万円限度)、先進医療の技術料等
b)全額自己負担となる健康保険外診療に備えるガン診断一時金
c)セカンドオピニオンアレンジサービス(主治医以外の専門医師の提供)
[備える] [貯める] [殖やす] の相談窓口
ファイナンシャルプランナー 塚田 壽廣









