【終身医療保険】
第1位 『健康のお守り』 損保ジャパンひまわり生命 ≪先進医療特約付≫
第2位 『新EVER(エヴァー)』 アフラック ≪総合先進医療特約可≫
第3位 『CURE(キュア)』 オリックス生命 ≪先進医療特約可≫
第4位 『CARED(ケアード)』 AIGエジソン生命 ≪先進医療特約可≫




2015年には65歳以上の割合が4人に1人、2040年には3人に1人になると予想されており、急激な超高齢化が進んでいます。一方で、医学の進歩などから、平均寿命も男性79.29歳、女性86.05歳(平成20年)と、過去最高を記録し続けています。
核家族や高齢者のひとり暮しも増える中、2042年には65歳以上の10%が認知症になるとみられていることからも、「介護リスク」は無視できないものとなっています。
カテゴリ:FPのコラム - お勧めプラン - インフレ対応商品 - 積立保険・年金保険・一時払保険
老後資金の準備は、どの世代であっても重大な関心事であります。
公的年金に対する不信やインフレによる生活費の増加・資産の目減りと
将来の不安は、増えていく一方です。
日本人の平均寿命は世界一であり、60歳で定年退職後の生活は長期にわたります。
特に『低金利』と『インフレ』の問題は、十分考慮しなければなりません。
日本人の2人に1人は「がん」になる時代です。
もちろん「がん」は不治の病から治す時代へと
変わりつつありますが、治療費は増加傾向です。
2004年データによると平均自己負担総額は
915,973円(高額療養費制度の給付考慮無)。




